ウォーリア・ オブ・ ライト 盾

20.11.2020
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コンボには使えないので主にカットで当てていく。 それほど射程が長いわけではないため、適切な距離で使うこと。 それ以外では、複数の敵が近くにいる際にライン消しで適当に撃ち込んでもいい。狭いステージだと有効度が増す。.

基本情報 突進した後、水平斬りを放つ。 突進中はガード判定。 剣を振る際はガード判定が消えるのでヒット数の多い技は耐えきれづ喰らう。 追加効果 ・ガード判定 ・激突(正面) 強み ガード判定の出現が速めで、相手が攻撃モーションに入ったのを見てから出せる。 ガード判定なので技同士のぶつかり合いに滅法強い。 水平全周囲に攻撃判定が出るため、周りの敵をまとめて攻撃できる。 弱み 上限にほとんど誘導しないため高度差に弱い。 硬直が長いため、後隙を狩られやすい。 使う上でのポイント SHOOTタイプに対してダッシュ中に見てから魔法を突破したり、ティナのトルネドやヤ・シュトラの設置技を消しながら攻撃できる。 フリオニール等攻撃判定の大きい技のカットなど、他の近接キャラがし難いことを行えるため、パーティの編成次第では重要性が高まる。 高キープ値と違ってガード判定なので、相手の技にぶつかってもブレイブが減らないのは大きい。.

ディープハザード 同じく初期HP技ながら、出されるとこちらの飛び道具は防がれ、そのリーチのためクロスオーバーはもとより、ストライクバックラーでも分の悪い相討ちになることの多い厄介な設置技。単にこもっているだけならストライクバックラーで引きずり出すこともできるが、盾にするように動かれるとそれも厳しい。チーム戦だからそれならそれで放置して他キャラを狙うのも手ではあるがしかし、実は完封する手がないわけでもない。 それにはまずヴァンと高度を大きく放し、その上で射程ぎりぎりのレディアントソードを最速ダッシュキャンセルで連発することである。こうすることによってレディ剣はちょうど竜巻の上下を素通りし、かき消されることなくその戦法のため動きの少なくなったヴァンを的確に捉え、さらにしつこく連発すればもうディープ設置どころではなくなるので自ずと隙が見えてくるだろう。.

基本情報 1段目は地上版と同じだが、追加入力で光の刃の代わりに小型レディアントソードを放つ。 追加入力のレディアントソードは光の剣を三本飛ばす。ガードが成功した状況だと発射する剣の本数が増える。. 最新の10件を表示しています。 コメントページを参照. 発生が遅い。 二段目はまったく動かない為サーチHP技が確定してしまう。 ヒット関係無しに前進してしまう為反撃を貰いやすい。 前に崖がある、相手が段差に乗り上げるなどすると途中でスカる為地形を選ぶ。. コスモス陣営のリーダー的存在で、チュートリアルにも登場する。 バランスのとれた「オールラウンダー」というコンセプトなので、初心者用のキャラかと思えば、 こいつのストーリーモードは全キャラ中屈指の難易度を誇る。. ステップでは避けにくい強化レディ剣等でためるの妨害をしていきたい。 さけぶ状態の場合一段目が外れても二段目の衝撃波を打ってくることが多いのでSOLを置きカウンターを狙いたい。. 他の味方2人はほぼ完全にフリーになるため、敵を追いまわすも良し、召喚するも良し。 ちなみに味方に召喚をしてほしい場合、試合開始直後に シンボルチャット「召喚獣を呼ぶ!」 を1~2回出しておき、ホーリーチェーンのチャンスが来たら 「私が前へ出る!」 or 「待たせたようだな」 を出すと伝わりやすい。 奇襲を狙うならWOLは他のパーティメンバーがいる方向に逃げ、召喚を狙うならパーティメンバーから離れるように逃げ回ろう。.

FF1 FF1. 1 20 1527 ? HP EX HP EX WOL .

初代主人公の特権か、ムービーなどでの立ち居地はかなり優遇されていて、 知らない人が見るとディシディア全体の主人公に見えるのではないかというくらい。 最終的に 10作目からのコスモス勢と順番に別れを告げ、彼が辿り着いた場所は… そして、 光の戦士の戦いはこれから始まるのであった 。.
  • 壁コンボと受け身狩りに。ブライトセイバーと違って高低差にそこそこ強いのが特徴。 HP攻撃前にブレイブを削るので、HP技を吐いたばかりの敵や激突後の敵をBREAKまで押し込むことも可能。 ただし、動作時間が長いため使用する場を選ぶ技でもある。 ちなみにサーチ系での反撃はHP部分で静止した時に出さないと当たらないため、HP部分が発生する前に止めることは不可能。. サイト内検索 :.
  • 基本情報 「この波動で!」 波のように相手方向に向かう光の柱を噴出させる中距離攻撃。.

発生が遅い。 1段目の攻撃判定が細長く、横に動く相手には当たらない。 その場から動かないためサーチ系が確定してしまう(空振りや1段止めでも)。. この超絶マジメな人があの カオスなテキスト を読んでいたと思うと草不可避。. ガード判定の出現が速めで、相手が攻撃モーションに入ったのを見てから出せる。 ガード判定なので技同士のぶつかり合いに滅法強い。 水平全周囲に攻撃判定が出るため、周りの敵をまとめて攻撃できる。. というのは過去の話でありリフレッシュによりガード発生がやや遅めになり、特に設置技に対しては気軽には使えない技となった。 早めに出さないと普通に潰されるので使うタイミングは考えたい。 また攻撃が発生する瞬間にはガード判定が消滅してしまい、ここのみヘビーからの攻撃はキープ値の関係上一方的に潰されてしまうので注意。 サーチには刺さりにくいが、発生の早いサーチHPなら後隙に刺すことは可能みたいなので過信しないように。 変わった使い方として召喚攻撃のラストの打ち上げをこれで耐えるというものがある。ダッシュはしているが回避が間に合わないという場合は振ってみよう。.

基本情報 1段目は地上版と同じだが、追加入力で光の刃の代わりに小型レディアントソードを放つ。 追加入力のレディアントソードは光の剣を三本飛ばす。ガードが成功した状況だと発射する剣の本数が増える。 追加効果 ・ガード判定 ・ガードに成功すると敵の攻撃を弾き、敵を一瞬行動不能にできる。 ・ガードに成功すると、 自身に防御力上昇のバフ効果 20秒間 が付与される。 地上版のバフと共通 ・上記のバフ効果適用中、盾と剣の数が増える。 1段階目では5本、2段階目は7本 ・レディアントソードはダッシュキャンセル可能 強み レディアントソードは、中距離のけん制や味方への援護射撃としても使うことができる。 追尾性能も悪くないので、距離さえ捉えていれば多少高低差があっても追尾する。 弱み ガード判定の発生が遅い。 レディアントソードの弾速は遅く、後ろダッシュしていく相手には追いつかない。 使う上でのポイント 主に中距離から飛び道具として使っていく。 ガード判定の遅さから、とっさの防御技として使えないのは地上版と同じだが、こちらは空中技な分、ガード後に相手が落下していき技が当てられないということが起こる。 ガード後のリターンを望むなら高度・地形に気を配ること。.

  • 雲を吹き飛ばすのは風(ヴァン)だからかどうかは定かではないが、旧作では暗闇の雲のコンセプトだったHPブレイカーのお株を見事に奪い、原作や過去作での「空気を読めない空気」の汚名を返上し、空賊の名に恥じない今作屈指の堂々たる存在感を誇るに至った真・HPブレイカー。 基本的にHP技を主体とするその戦術はガードを主体にするWOLには相性が悪く、タイマン最強のWOLにタイマンを挑める数少ないキャラの一人である。 HP技特化のコンセプトゆえに数が少なく、その為ある程度読みやすくもあるブレイブ技に関しては、魔法に関してはSOL、それ以外にガースラ、で問題はないが、やはりヴァン攻略の鍵はその裏の選択肢になるHP技対策に比重がかかってくると思われるので、以下でそれぞれに見てみよう。. 弾速が遅い技と早い技、そしてサーチブレイブを備えているため、全て使いこなされると対処に困るキャラ レッドソウル、ブルーソウルはSoLのカモであり、放っておくと味方の動きが制限されてしまうので積極的に取りに行きたい。が、上のランクになると取った時の硬直にサーチを当ててくるため、相手の出方にも気を張っておくこと。 また地上の自衛技であるダークゲイザーは前方の発生・判定・カット値に優れる、愚直な突撃は控えたい。 SoLポイントは先述したレッドソウルとブルーソウル、そして遠目から撃ってくるスティックボムになる。.
  • 待望の2ndフォームはFF1の戦士ドットをもとにしたコスチューム「はしまりの戦士」となっている。 2ndウェポンは「フレームソード」と「ほのおのたて」をもとにした「フレイムソード&フレイムシールド」 CLV. ウォーリア・オブ・ライト 目次 特徴 アップデート 技一覧 ブレイブ攻撃 地上 ライズアップ ソードスラスト シールドオブライト【レディアントブレード】 ブレイブ攻撃 空中 クロスオーバー ストライクバックラー シールドオブライト【レディアントソード】 ブレイブ攻撃 ダッシュ攻撃 ガードスラッシュ HP攻撃 シャイニングウェーブ ブライトセイバー エンドオール アルティメットシールド 固有EXスキル ホーリーチェーン コンボ 立ち回り ホーリーチェーン時の立ち回り その他立ち回りに関して オススメEXスキル WOL対策 コメント.

SoL. WOL SOL N. 1 20 1527. FFI FFI41 DFFTFF 3.

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どんなに絶望的な状況であろうとも全てを前向きに考え行動する。 光の戦士故致し方なし。 敵方の惑わしにも全く動じず、助言をしに来た コスモス を逆に説き伏せてしまうほど真っ直ぐ。 勇者オブ勇者。. 待望の2ndフォームはFF1の戦士ドットをもとにしたコスチューム「はしまりの戦士」となっている。 2ndウェポンは「フレームソード」と「ほのおのたて」をもとにした「フレイムソード&フレイムシールド」 CLV. 基本情報 盾を投擲し、ヒットした相手を引き寄せた後対面に斬り飛ばす。 追加効果 ・激突 背面やや上 強み リーチがかなり長い。 攻撃判定だけが前に出るので敵の突進攻撃などを一方的に潰せる。 真後ろに激突させられる。 1段止めで手元に引き寄せられる。 1段目Cステップ後の硬化差が良い。 弱み 発生が遅い。 1段目の攻撃判定が細長く、横に動く相手には当たらない。 その場から動かないためサーチ系が確定してしまう(空振りや1段止めでも)。 使う上でのポイント 主力技その2。非常に優秀なリーチな上、食らい判定は前にでず攻撃判定だけ飛ばすため近接ブレイブ攻撃を一方的に潰しやすい。 また真後ろに飛ばすという特徴から、敵を簡単に分断させることができ、壁を背負った状態から壁ドンを見込める。 設置型魔法に籠城した相手にも使うことができ、引きずり出すことも可能。 この技のリーチから手を出せる近接技を持つキャラはそうそういない上、当てるだけでも状況をよくしやすいので積極的に狙おう。 ただしサーチ持ちに見られている時は1段目を振るだけでも確定するので振る時は注意が必要。 リフレッシュにより1段止めはほぼ五分になった。.

高キープ値。 リーチがかなり長い。 相手を引き寄せる。 真後ろに激突させられる。.

img. WoL. EX 2 WoL PSP.

ウォーリア オブ ライトにLD武器&BT武器が実装! キャラ調整も実施【2020.1. 31アプデ情報】

HP 、 ちから 、 たいりょく のステータスが高く、物理攻撃&防御に向いたキャラクター。 役割としては前作からあまり変わらず、アビリティ構成によってアタッカーとディフェンダーをこなせる万能キャラ。 プロテス、がまん、たいりょくアップで防御面を強化したり、 アーマーブレイク、ためる、ついかぎり、ちからアップでアタッカーと、臨機応変に対応できる。 固有アビリティも「クラスチェンジ」と前作から変わらず。こちらも納得の安定感。.

アクセス数 累計: , 今日: 2, 昨日: 8. フリオニール を傷つけた セフィロス にマジギレしたり、 スコール の考えに理解を示して単独行動を許したりと、基本的に仲間思い。 しかし、クイックバトルでは、 ティナ に「少し眠ってもらう」等の過激な発言も見受けられる。 自分にも他人にも厳しいとは、相手にする以上は誰であっても容赦しないという事か. 基本情報 1段目は地上版と同じだが、追加入力で光の刃の代わりに小型レディアントソードを放つ。 追加入力のレディアントソードは光の剣を三本飛ばす。ガードが成功した状況だと発射する剣の本数が増える。 追加効果 ・ガード判定 ・ガードに成功すると敵の攻撃を弾き、敵を一瞬行動不能にできる。 ・ガードに成功すると、 自身に防御力上昇のバフ効果 20秒間 が付与される。 地上版のバフと共通 ・上記のバフ効果適用中、盾と剣の数が増える。 1段階目では5本、2段階目は7本 ・レディアントソードはダッシュキャンセル可能 強み レディアントソードは、中距離のけん制や味方への援護射撃としても使うことができる。 追尾性能も悪くないので、距離さえ捉えていれば多少高低差があっても追尾する。 弱み ガード判定の発生が遅い。 レディアントソードの弾速は遅く、後ろダッシュしていく相手には追いつかない。 使う上でのポイント 主に中距離から飛び道具として使っていく。 ガード判定の遅さから、とっさの防御技として使えないのは地上版と同じだが、こちらは空中技な分、ガード後に相手が落下していき技が当てられないということが起こる。 ガード後のリターンを望むなら高度・地形に気を配ること。.

回避は2段ジャンプかガード落下で真上や真下に逃げるのが安全。予備動作を確認してから落ち着いてステップ。 ブレイブ攻撃を防がれないように、フェイントやHP攻撃を織り交ぜる。.

1 1C.

WOLの評価と使い道

ジタンのお兄さん。攻撃のレンジ自体は概ねジタンと同じ。 あらゆる攻撃がsolで取ってもwolにバフ以外の有利が発生しない嫌な相手。その上序盤はディバイダーのランクを上げるために敵陣に引きこもっていることが多いのでとにかくやりづらい。高低差に強い味方がいるならいっそその人を援護する立ち回りに徹してもいいだろう。 どうしても相手をしなければいけない時にはカットや迎撃を重視すること。無謀な攻め、ダメ、ゼッタイ。. 基本情報 1段目は地上版と同じだが、追加入力で光の刃の代わりに小型レディアントソードを放つ。 追加入力のレディアントソードは光の剣を三本飛ばす。ガードが成功した状況だと発射する剣の本数が増える。 追加効果 ・ガード判定 ・ガードに成功すると敵の攻撃を弾き、敵を一瞬行動不能にできる。 ・ガードに成功すると、 自身に防御力上昇のバフ効果 20秒間 が付与される。 地上版のバフと共通 ・上記のバフ効果適用中、盾と剣の数が増える。 1段階目では5本、2段階目は7本 ・レディアントソードはダッシュキャンセル可能 強み レディアントソードは、中距離のけん制や味方への援護射撃としても使うことができる。 追尾性能も悪くないので、距離さえ捉えていれば多少高低差があっても追尾する。 弱み ガード判定の発生が遅い。 レディアントソードの弾速は遅く、後ろダッシュしていく相手には追いつかない。 使う上でのポイント 主に中距離から飛び道具として使っていく。 ガード判定の遅さから、とっさの防御技として使えないのは地上版と同じだが、こちらは空中技な分、ガード後に相手が落下していき技が当てられないということが起こる。 ガード後のリターンを望むなら高度・地形に気を配ること。.

レッドスパイラル 初期HPながら優秀な対空性能と発生に加え、リーチもそこそこあり、相討ちになっても再度出すことで確定したりするので接近戦での油断は禁物。これをセットしているヴァンにはジャンプやクロスオーバー、ガードスラッシュは控えめにし、高度を合わせてレディ剣で牽制し、ブレイブ技ながらその性質上、一方的に潰してしまえるストライクバックラーを主体に攻めよう。.

AND OR. THE .

  • 前田 慶次 本名
  • ワールド トリガー 夢 小説 転生
  • あさり 酸欠